【人生向いていない】仕事ができない人:対処法を考える

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  • この世界には仕事ができる人とできない人がいる
  • 環境に適合しなければできる人でもできない人になる
  • 環境に無関係で恒常的にできない人も存在する
  • 仕事ができない人が企業と社会に与える損失を考える
  • 仕事ができない人は人生向いていないのか
  • 安楽死or自宅ないし施設軟禁が対処法となりえるか
  • 仕事がまるでできない人がいても不思議ではない

無能国家ジャップは実にすごい!奴隷にしか思っていない一般国民には金を出さず、自分達を含めた上級國民には優遇に優遇を重ねて、この深刻な状況下でものうのうと安泰に暮らしているので、恥の極みというべきだろう。個人的に海外と交流がある人からは連絡が来て心配されるほどのようで、クソさ度合いでは自慢できるようだ。

さて、この世界において仕事というものは収入に直結するため、生活に切り離せない活動の1つである。そうであるのだが、時に仕事ができない人というのが一定数存在する。とはいえ仕事ができなくとも仕事しなければ生きていけないので、渋々仕事していることも少なくない。

ただ、仕事ができない原因が環境に問題がある場合と、環境に無関係で仕事ができない人がいる。前者は最適な職場に転職することで解決することがある。後者は転職しても、その先で仕事ができないことにより平均3ヶ月程度で職場を転々とし、最終的にどの仕事もできなくなるというパターンである。

そこで思うのが、後者の場合の仕事ができないことは、人生そのものに向いていないのではないかということである。しかし残念ながら人生に向いていなくても血税は徴収され、生きる義務を負い、労働の義務も負う。しかし仕事ができないことで、企業や社会に損失を与えることもあると考えている。その場合、仕事をさせず、軟禁するという選択肢、或いは本人が望む場合の安楽死は果たして正しいのだろうか。

今回は仕事ができない人について、私独自の視点から対処法を考える。

【花騎士】マストドンの特異鯖「あふん」ちょっと解説

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  • マストドンは様々なジャンル特化の鯖がある
  • 匿名系由来の鯖「あふん」
  • 花騎士をはじめとするゲーム中心の「雑多鯖」
  • マストドンのバージョンは古いが安定、独自機能もある
  • 匿名系由来の習慣と団長が継承されている
  • 慣れれば面白い、分散型SNSの特徴が生きた鯖

マストドンといえば、問題のJ鯖は結局よくわからない米国企業(代表が日本人か日系アメリカ人?)に譲渡され、DSNOは解体が決定した。結局最後までDSNOは無能であった。その後のJ鯖がどうなろうと私の知ったことではない。もうJ鯖は、J鯖ではないのだから。

ところでマストドンは様々なサーバー、以下鯖が点在する分散型SNSであるとは、以前にも書いたとおりであり他のところでもそう書いている。そのため、鯖単位で管理者が異なり、そして鯖の傾向も異なるものである。多くは管理者の傾向が鯖の傾向として現れるようだ。

だが管理者の傾向とは無関係に、ある場所の代替として作られたマストドン鯖も存在する。それには旧1と3の間chといった匿名系サイト由来のものもある。その中の1つであり、私も第二垢として実際にそこで活動しているところである、”flower.afn.social”「あふん」を、ちょっと解説する。

【感情が法を上回るとき】一般国民は独裁者達を法の例外で「私刑」できるか?

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  • 日本を腐敗させる最悪の独裁者と政府側の無能共
  • 外交も内政も無能であり、歴代最悪を欲しいままに
  • 一般国民の怒りの蓄積は限界を超えている
  • 「法」が独裁者共を裁くのに邪魔をする
  • 一般国民の大多数が同意するなら法の例外となるか
  • どのみち排除しなければ悪化の一途、早急に動くべきか

私事ではあるが、フェイクドキュメンタリーの金字塔である「ほんとにあった!呪いのビデオ」やその系列であるものを良く観ていて、そのこともあって心霊現象に変な方向に耐性がついてしまい、最近心霊現象を疑うようになった。現実に起こりうることで、もし実際に身の回りで起こったとしても、本来取るべき反応とは違う反応をしてしまうだろう。

それと対照的な存在、つまり霊の逆である人間に対しては、私自身が人間でありながら恐怖と嫌悪を覚える存在として見ている。特に、人間性後発発展途上国であり先進国から転げ落ちて後退国となりオワコンが加速する日本の腐敗しきってゾンビよりもどうにもならない最悪の独裁首相と無能政府と反社会勢力自民党の人間と独裁者ファミリー(血縁関係になくても”一味”の意味で)共の利己主義と一般国民を軽視し上級國民のみを保護するという、統治者の責務を完全に放棄、権利のみ貪っている状態であり、最大級の嫌悪を感じている。

だがこの世界に神がいないため、これら国益を損なう存在は願っても延命治療により無駄に長生きするのである。そして現在の制度では一般国民の力でそれらを引きずり降ろそうにも、権力者を護るように法や規定が制定されており、無駄足でしかない。そうなれば最後の手段として、純粋な力による「私刑」により、死の鉄槌を下す以外にない。だが通常はこの方法は、上級國民を護るために作られた法(主として刑法)により、実質的実行不可能状態である。

だが思うことはある。「国益を損なう存在」を排除することについて、一般国民の怒りをはじめとした感情が限界点を超えている人が大多数であり、排除することによって将来的に良くなるのであれば、法の例外となるのではないだろうか。すなわち、私刑が限定的合法として、排除が有効になることである。今回はこのことについて、私の私情をふんだんに交えて考えていく。

【死の権利】安楽死を考える:死を選ぶということ

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  • 非健常者が生きることは一部の人にとって苦行
  • 自殺が許されないという一般常識
  • 安楽死が権利として存在するスイス
  • 無理矢理生かすのは果たして正しいのか
  • 死は救いではない

なりたくてなったわけではないのに、病気や精神疾患や発達障害になってしまった。生まれたくてこの世界に生まれたわけではないのに、辛い家庭環境に生まれてしまった。誰も好きで選んだわけではない。誰だってそうなることは嫌である。そうでありながら、生まれてくる

しかし日本ほどこれらのことに関しては冷たく、自業自得で済ませて見放しては、それを嘲い見下して、マウントの対象にする。そこに一人の理解者も存在せず、孤独に生きることを強いる。身近な人が理解者となってくれればまだ助かるのだが、そうでない場合は本当に孤独のまま生きることになる。特に親に理解してもらえないということが多々見受けられる。

そうして辛い日々を送り、いつしか耐えられなくなったときに、死ぬことが頭に浮かぶ。この瞬間に、死=解放というシンプルで強力な式が完成する。しかし問題は、自殺は一般常識的に認められていないこと、いざ自殺しようにも死ぬのが怖いこと、痛いのは嫌であること、偶発的事故はなかなか起きないこと。それらの要件が重なって、死ぬに死ねなくずっと苦しんでいるということも多い。

そんな状況を解放する最後の手段として、スイスには安楽死が存在する。ただし今回は苦しみから解放されることについての「安楽死」について考えていく。

【肉丼革命】第三勢力誕生!「羊丼」開発記録

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  • 肉丼は牛と豚の2大勢力が中心
  • 羊を丼で食べたらおいしいのではないかという考察
  • 参考になるものはない全て一からの構築
  • 苦戦しながらも完成した「オリジナル」
  • 羊の特色を生かしながらも牛とも豚とも鶏とも違う味
  • 食材を変えればまた違う味になる
  • 肉丼の常識を壊す存在、そして羊を食べるきっかけとなる

家にいることが多くなってからというもの、時間が余るので料理をすることがより増えたのである。大抵はデリバリーサービス(主にUber Eats)を利用するようだが、外食やデリバリーを利用しない私からすれば、料理した方が早いのでいつも通りとなる。

その料理スタイルが大きく変わったのは自家製のマー油を作ってからで、作ったマー油を生かす料理を考えるようになった。その後はマー油以外に通常の料理も様々なアレンジを加えるようになり、普通の料理自体もできるようになったのである。その前から料理自体はしていたのだが、実質的軟禁生活開始である4月から急加速するように料理の腕が上がって行ったのである。

そして現在は、同じ料理で入れる野菜をその時に在庫があるもので変更したり、別の味付けを試して、「メニューは同じでも少しずつ違う」料理を楽しんでいる。そんな中での1つの方針が、羊肉を使用した料理を多く作ることである。この方針により、本来豚肉を使用していた料理に羊にすることで、一品料理として仕上がっている。

そして、少し前に羊を使った新しい料理として、「羊丼」という、シンプルでありながら丼を提供する店では存在しない料理の開発を行い、これに成功したのである。羊料理に新しいものを与えると共に、料理の常識を壊す新スタイルとして、今回これを公開していく。

【広告の在り方】推測、人が「広告」を嫌う理由

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  • インターネット上でも多く見られる広告
  • 広告は一部の企業の収益である
  • 広告の表示方法にいささか問題がある
  • 嫌われる広告は広告の中身と配置方法にある
  • 作る側と配置する側がそれぞれユーザーフレンドリーを目指す
  • 広告が「新しい発見」に繋がるように

宣伝は、あらゆる商品やサービスを展開する上で欠かせない「戦略」の1つである。

商品やサービス(以下プロダクト)が売れる理由は、ネームバリュー・リピーター・新規ユーザーのどれかである。しかしネームバリューは一部のDIE大企業の特権でしかなく、リピーターも定期購入(サブスクリプション)が多いため、特段の収入源となることは少ない。そのため、新規ユーザーを取り入れることが利益を上げるに必要なこととなってくる。

しかし、新規ユーザーの多くは、何かしらのきっかけがなければプロダクトの購入には至らす、様子を見るのみである。その理由として、人は往々にして新しいものに手を伸ばすことを怖がるためである。これは人の本能としての反応である。特に無能が多い日本人は国民性からかその傾向が強く、チャレンジをしないことでも有名である。その所為で保守的な無能が多いため、革新が起きず日本オワコンが加速するのだが。

それを促進する方法として、供給側はプロダクトの宣伝を行う。宣伝の方法は様々であるが、現在主流なのはインターネット上での宣伝である。これには、自社サイトでの宣伝、SNSを利用した宣伝、画面の一部に表示する広告、など多種多様である。インターネット以外では、新聞・DM・テレビCMなどがある。これらの手段は資金に余裕のある大企業や、ターゲットが従来メディアを好む老人向けのプロダクトの傾向が強い。

宣伝自体は利益を伴わない行為であるが、宣伝のスキルを持たない人や企業のために、資金を対価に宣伝を代行してくれる企業が存在する。これは一般に広告代理店と呼ばれる。またサイト運営者向けの広告もあり、これはクリックされたりプロダクトの購入に繋がれば一部を収益として貰えるものもある。

現在のビジネスを支える存在である広告は、そこに金が絡むとき、嫌煙する人が少なくない。また、一部の広告の表示方法は時に多くの人の反感を買うこともあり、どうにも嫌われ者のような扱いをされることが多い。今回はそんな広告が嫌われる理由を推測し、今後の広告の在り方についての自論を考える。

【さよならJ鯖】mstdn.jp閉鎖決定に伴う「移転先」考案

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  • 2020年5月25日、mstdn.jpの閉鎖を発表
  • 実行日は2020年6月30日
  • 決め手はマストドンの外で起きたSNS誹謗中傷・自殺事件
  • 実際の閉鎖理由は管理者の怠慢ではないか?
  • 移転先はあるがJ鯖の代替とは成り得ない
  • 「マストドン日本代表」よ、さよなら

SNSは正直なところ、時間の無駄と精神の疲弊がすさまじいので、一般人はそんなことにかまけていないで自分のために時間を使ったほうがいいと考えている。SNSは、情報錯誤の空間がここ最近加速しているように思える。

マストドンでも多くの人を揺るがす事件が起きた。長らく、2017年4月11日に、たった1人の平凡な大学院生から始まり、マストドンの「日本代表」の存在であったmstdn.jpが、2020年6月30日をもって閉鎖することが、現運営である合同会社分散型ソーシャルネットワーク機構より発表され、マストドン全体を震撼させた。

これは実体・実態不明の謎の運営団体である。この団体に運営が譲渡されてからというもの、エラーが多発したり、エラーが修正されなかったり、サーバーが負荷に耐えられずダウンしたりと、多々問題を発生させていた。それはまるで、団体を名乗りながらワンマンアーミーな企業である。本当は誰も人がいないのではないのか。

そのため、以前からJ鯖はいつか消滅するとされていたが、マストドンの外で起きた、あるプロレスラーがSNS上の誹謗中傷による自殺から、法改正ならびに開示請求等の一般化といった規制強化に対応することができないための閉鎖としている。それで閉鎖は無能すぎない?

今回はマストドンの歴史を変えることでもあるので、緊急に書き上げたものである。そのため、要点を抑えたものとなっていることをご了承いただきたい。