【効率悪いが正義?】変すぎるジャップの仕事:効率、悪すぎだろ!

この記事の概要を簡単まとめ!

  • 自称先進国、内実後発発展途上国以下の無能国家ジャップ
  • 労働効率が非常に悪く、数値でそれが示されている
  • 何故かあえて効率の悪い仕事方法をしたがる
  • 「成果給」ではなく「時間給」が多いのが原因か
  • 残業前提で働く異常な思考
  • 解決策は海外の事例を「パクる」
  • そもそも働くことがおかしいのでもっと怠けろ

生きるためには金が必要で、金を得るには働くか何か作るかしなければならず、一般的には社畜と呼ばれる、1週間のうち40時間と人によっては10時間以上を好きでもない仕事のために捧げて、その対価になけなしの金を貰うという方法が実質的な最適解となっている。社畜以外の方法は、働き方としてフリーランスや非正規雇用(派遣ないしアルバイト)があるが、いずれも「不安定」という点を指摘される。或いは一般に副業と呼ばれるものを本業として、それで稼ぐ場合もある。それは場合によっては一般的な社畜以上に稼げることがあるが、それは0.1%の表層の話である。

ところでジャップは、世界でも非常に労働効率の悪い無能国家としておなじみであり、労働時間に対して成果(結果)が全くと言っていいほど比例しないことが各方面のデータ分析によって証明されている。所謂「労働生産性」というものであるが、この値については定義の方法が微妙なところがあるが、2017年データではOECD加盟国で21位である。先進国(笑)としたくなるような記録を叩き出している。実態は後発発展途上国以下で人間性最底辺のゴミ屑無能国家ジャップだが、見栄を張っていつまでも自称先進国を名乗り続けている。恥ずかしくないのだろうか。

その事実にすら都合よく目を背けながら、昭和な仕事方法でいつまでもゴミ同然の無意味な労働を続けているジャップ。しかし、そのことについて「おかしい」と声を上げる人がどうにも少ないと感じる。あえてつっこまないだけなのか、それとも老害による無言の圧力のためか。社畜適性0で実質3ヶ月+1ヶ月で社畜を辞め、ブログクリエイターの私KIBEKINが語るのも説得力はないかもしれないが、前からおかしいと思っていた仕事にツッコミを入れていく。

【ブログ一本か、マルチタレントか】自分生存術:今後の生き方を考える

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  • 社畜適性0から始めた「KIBEKIN」のブログ
  • KIBEKIN=ブログクリエイターは第一印象
  • ブログは収益は発生しているがこれだけでは不十分
  • 現在はブログ以外のことも趣味の範囲でやっている
  • その趣味、果たして「金」にすることはできないか
  • しかし趣味と仕事は別にした方がいいと言われる
  • 「仕事にして楽しい」なら問題はない?
  • マルチタレントはありにはありなので考慮しておく

心霊体験は、自身や家族に対して危害を加えるようなものであれば、それは勘弁である。ネタにはなるのだが、しかし継続して今後の生活に支障があれば、それは体験したくない話である。前回書いた家族の心霊体験については、まさしく「二度と体験したくない」話だ。単純な「結局何だったのか分からないけどなんかこういうことがあった」ような単発系だったら良かったのだが。

何かあれば、それをネタとして1本の記事とすることを表向きの「仕事」としている私KIBEKIN。この仕事は所謂「ブロガー」というERを付けただけのクソダサネームでまとめられる。ただ、その名前は嫌いなので私は「ブログクリエイター」としている。これはよく、社会不適合者で普通に働けない人におすすめの稼ぎ方として、いい加減なことを書いているアヘカスブログが推奨しているものである。が、実際に稼げているのはYouTuberと同じ、ほんの一部でしかない。それで言えば私は底辺層の、ゴミレベルのブログクリエイターだ。

それ以外の、趣味の範囲であり金にならないこともやっている。寧ろ、その方が多いのではないだろうか。ただ、この趣味は趣味によって金がかかるものがあるのと、その趣味で金銭の授受が発生する場合、主に人間関係的な問題が発生しやすい。したがって、趣味は趣味の領域を出ないのが普通である。とはいえ、表向きの「本業」であるブログクリエイターは、実に収益が少ない。そのため考えていることがある。それは私がマルチタレントとして、様々な趣味を仕事にして収益を出してみるということだ。今回はそのことについて考えていく、自己満記事になる。

【選択肢減少】真剣考察!長期的視点で考える「増える仕事と消える仕事」

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  • 仕事は金を稼ぐ最も一般的手段
  • 死のコロナウイルス情勢で仕事のやり方が急変
  • 一部の仕事は死のコロナウイルスにより廃業する事態が発生
  • 逆に発展・成長した仕事が存在する
  • 長期的に見て発展する・増える仕事と消える仕事を考える
  • 「一時的な需要」に惑わされてはいけない
  • 目の前も大事だが先を見据えるのも大事

仕事は所詮仕事であると考えている。単純な、金を得るための手段であり、それ以上でも以下でもない。そこに夢も情熱もやりがいもない。仕事にそれを求めるのは、私としては間違っているようにようにしか思えないのである。

ところで、死のコロナウイルスで反省しない無能国家日本と無能政府はさておき、それによって仕事の在り方は激変したであろう。多くはそれまで会社や現場という「場所」で働いていたが、感染が拡大するようになってから、在宅・テレワークまたは完全休業のどちらかになったことであろう。このうち前者であれば仕事を失う可能性は低いが、後者は仕事を失う可能性がある。最悪の場合、解雇や倒産に遭うこともある。

事実、無能政府が意図的に拡散させた死のコロナウイルスによって倒産する企業が後を絶たない。もっとも、それに対する支援は何もなく、まるで自業自得と言わんばかりに見捨てている。無能政府に献金する大企業以外は棄てるつもりのようである。それと同時、外に出たくない人達が特定のサービスを利用する結果、そのサービスを提供する企業の業績が上がっている。潰える企業あれば栄える企業があり、光と闇である。今回は「長期的な視点」で、今後増える仕事、消える仕事を考えていく。決して死のコロナウイルス情勢だから発展して、しかし今後は衰退するような仕事は考えない。

【ゲームと仕事】ゲームのプレイスタイルと仕事の類似点を考える

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  • 現在のゲームの種類は多岐に渡る
  • 基本的には自分との戦い(自己ベストやWR)、対人戦の2つ
  • 自分の実力だけが重視されるもの、チームプレイが重視されるもの
  • ゲームと仕事は似ている部分がある
  • ゲームのプレイスタイル・傾向はそのまま仕事のスタイルに繋がる
  • 自分の仕事スタイルを知る上でもゲームは有用である

ここ最近ずっと無能政府を怒ってばかりであったので、正直なところ疲れたのである。しかし無能政府は何をやらせても怒る題材となり得るのはどうなのか。無能の極みだろうか。それにしても、政府でありながらやることが全て3アウトであり、一度もセーフ(政府)だった試しがないように思えるのだが。野球なら即放出である。

なので久しぶりにゲームの話をしよう。と言ってもただゲームを語るのであれば、普通すぎてあまり書く意味がない。なので今回は仕事と絡める。ゲーム×仕事というのは、意外と多い。ゲームを作るという従来の仕事、ゲームを攻略するという仕事、レトロゲームをひたすらやり続ける有野課長も仕事であり、ゲーム大会も仕事が関わってくる。昔はゲームをする側が仕事になるとは思わなかったものである。

しかし今回はそれらではなく、ゲームのジャンルと仕事の類似点を考えていくことにする。現在は様々なジャンルが存在し、その中でも細分化されるような形となっているものの、基本的にはシングルプレイ専用・マルチプレイ寄り・マルチプレイ専用と分けられる。これは仕事に置き換えれば、単独でできる仕事・一部チームプレイが必要な仕事・チームでする仕事となる。

もし、シングルプレイが好きでマルチプレイが全く好きでないとか、マルチプレイをやってみたがどうにも合わないと感じたり、逆にマルチプレイで能力が発揮できるものの、独りでは何もできなかったというパターンはあると思われる。だがこれは個人の感想に過ぎず、言ってしまえば「たかがゲーム」である。だが、同じような意味でいくと占いや診断も「たかが」である。似たようなものだ。

したがって、あくまでも参考程度とはしつつも、目を通していくと話のネタには使えるように、語っていくことにする。

【主観的ブラック企業】リンクス岐部の経験から語るブラック企業求人の特徴と判別方法

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  • ブラック企業は当たり前のように存在する
  • 公的・民間媒体を問わず求人を掲載している
  • 民間媒体ではブラック企業求人に特徴がある
  • 口コミサイトの存在は「無意味」
  • 少しでも「おかしい」を感じたらそれは正しい

この世界はブラック企業しかないのかと思うほど残酷な世界で出来ている。そもそもの話、企業はブラックもホワイトもなく、実際には利益を優先するために何かを切り捨てているのであるが、それが非人道的であれば、ブラック企業とでも呼ばれるのだろう。

そのブラック企業も、使い捨ての人材か、あるいはブラック企業の後継者を育てるために、様々な媒体に求人を出している。ブラック企業の多くは掲載している内容と事実が異なっていることが殆どで、求人「広告」とすればJAROに報告必須レベルである。

そこで今回は、民間の求人媒体でのブラック企業の見分け方を、リンクス岐部の主観から紹介していく。

【ブラック企業告発談】ネットプレイン株式会社という内実ブラック企業の告発

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  • 9月11日~10月25日までネットプレイン株式会社にいた
  • 面接前の連絡の時点で「何かおかしい」ことは薄々感じていた
  • 教育体制も事業内容もホームページもガバガバで将来性がない
  • 環境が今まで現れなかったADHD(不注意優勢型)を顕著にする
  • なぜか9月30日付退職扱いにされて、10月の就労がなかったことにされ給料が支払われず。金をケチる悪質行為を平然と行う
  • 求人サイト掲載の自称「超優良企業」は嘘なので絶対に信じるな

今回ばかりは、怒りMAXである。そして10月18日までは就労したにも関わらず9月30日を退職日にされて、10月の就労がなかったことにされて給料が支払われなかった。この事実は、年金の資格喪失証明書手続きを行い、健康保険を切り替える際に判明した。

最初の企業はSESそのものが業界レベルでブラックであったため救いようがなかったが、それでも企業規模が中堅レベルということもあり、外部のイメージもあるだろう。給料も手続きもしっかり行ってくれた。業務内容以外はしっかりしている。業務内容も改善してくれればいいのだが。

ただし、今回は、就労の改ざんと給料未払いが、企業として、人間としてやっていいことではないと判断し、実名公表、それにより会社に損害が出ようが、倒産しようがどうでもよく、寧ろ潰れろという感覚で書いている。そして、この事実が多くの人に知れ渡ることを願っている。

【退職の手本】会社辞めます!会社を辞める最後の一撃「退職届」の書き方

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  • 会社を辞める際に最も形式的で有効な「退職届」
  • 民法627条1項により最短14日で退職可能、就業規則より強い効力がある
  • 書き方は簡単で良い、細かく書く必要はない
  • 郵送で内容証明を使用する場合、日本郵便の定めた書き方のルールに従う。
  • 退職届を出したらそのことは忘れて次へ進む

10月23日時点で、たった転職1ヶ月にして早々に退職することとなった。自称「超優良企業」はあてにならなかった。事業内容が医療ソフトウェア開発だったが故、使用言語が古く、最先端でもなかった。クリエイティブでもない。

このことから、私には元々向いていなかったのだろう。さらに何故か話の内容や指示を忘れる、パニックになりやすいなどの仕事を行ううえでの支障が出てきてしまっている。これに関しては心療内科で診断してもらうことにして、ここにいては辛い思いしかしないので退職するために退職届を出してきたのである。今回は退職届の書き方について書いていく。