【所詮米国企業】アンチクリエイターSNS”Twitter”の問題点

この記事の概要を簡単まとめ!

  • 世界最大のSNS、Twitter
  • 使いやすいことにより企業も利用
  • 米国基準の規約変更で投稿内容に制限がかかる
  • 理不尽な凍結でクリエイターを迫害
  • クリエイター専用のSNSやコミュニティへ移行するのが賢明

SNSといえば、その代表に誰もが名前を挙げる存在にTwitter(鳥)がある。その次にFacebook(顔本)、LINE(線)、Instagram(淫廃)、TikTok(畜)がある。なお、TikTokは実際にあった事例から、中国版Instagramであり、中国版TwitterといわれるWeiboと同じ『検閲』されるSNSである。利用すべきではない。

さて、最も影響力のあるSNSとしてもはや誰もが使っているTwitterも、最近はクリエイターをことごとく排斥するかのような動きが見られる。これはTwitterの無駄な規約変更が原因であるが、このせいで主にR18系クリエイターが被害を被っているのである。

元々は鳥コースト前に公開する予定が、事情により公開がずれ込んでしまった。これらの話は、鳥コースト以前のクリエイターについての考察であるので、現在の話とは違うことをご了承いただきたい。