【無能】現日本政府と独裁者・安倍晋三を批判する

この記事の概要を簡単まとめ!

  • 現在まで無能を極める日本政府
  • 歴代最悪の独裁総理・安倍晋三とファミリーが事態を最悪にする
  • 国民よりも目先の利益を追求する結果、感染が拡大
  • 全てが後手後手、海外からも失笑を買う酷さ
  • 「上級國民」は一般国民の痛みを知らない
  • 最後の手段は「公開処刑」

今まで、反政府記事を書くことは避けていた。だが、今までの無能日本政府と、歴代最悪の独裁総理・安倍晋三とそのファミリーが日本の名を貶めている。これまで売国ミンス党も日本の名を貶める政策をとっていたが、それが「マシ」に思えてしまう。それまでに猛烈な「怒り」を感じている。

そして、この「怒り」はおそらく何をどうしても昇華することは難しいだろう。そのため、今回だけはその「怒り」に任せて書いていく。コロナが終息し、独裁者の脅威が消えるまでは、この記事は残しておくことにする。

「日本政府」という無能

国民よりも「自分(達)ファースト」

コロナショックが起きる以前から、日本政府は自分(達)ファーストで、国民のことを何も考えていなかった。おそらくは、2008年くらいまでの自民党政権時代までは、まだマシだったような記憶はある。それ以降は、全くいい印象がない。

だが今回の件においてはっきりしたのである。やはり自分(達)ファーストで、国民のことはただの使い捨て労働奴隷に過ぎないのだと。自分達さえ良ければ、何をしてもかまわない、人間とは言いがたい思考を持つ屑が国家を統治する側にいるのであると。



もちろん、それを良しと思わず、腐敗を正すために行動する人間がいるのも事実であるが、往々にして彼らの動きは、無能政府の陰謀か、表舞台で公表されることがない。もしマスゴミと仕組んでいるのであれば、やっていることは中国共産党や朝鮮労働党と同等である。民主主義国家のはずが、実質上の独裁国家である。名ばかり民主主義とはたまげたものである。

歴代最悪の独裁首相・安倍晋三の台頭

そして現在にまで日本を最悪に貶めている存在が、歴代最悪の独裁首相・安倍晋三である。記憶が正しければ、売国ミンス党が政権を得る前に一度だけ就任した経歴があるはずである。その近辺で覚えているのは感動した男・ジュンイチローと、どうにも印象が薄い麻生太郎だった気がする。

この独裁者の詳細はWikipediaに預けるとして、岸信介の孫である。その岸信介の逸話として、「お前には人の心がない」と、独裁者となる以前の独裁者に向けて発言したとされている。これは実際にその通りであり、今まさに現実に起きている状態といえよう。

総合評価は、結局マイナスである。プラスとなるのは対韓政策くらいである。韓国のふざけた「お遊び」に対する制裁は、不十分といえども施行したことには評価できるのだが、その一方で、北朝鮮のミサイルには脅えているのか遺憾砲・抗議砲しか使わず、アメリカに対しては属国なのか手下なのか、不利な貿易条件を”Win-Win”と嘘をつき、そして今回のコロナショックでも中国への忖度から春節拒否をしなかった結果、史上最悪の独裁者の時代に史上最悪の生物災害が起きているという、この時代に生まれてきた子供が本当にかわいそうにしか思えないほど酷い有様である。子供を「持ちたくない」と思わせる国は、アフリカを除いてワースト1位に輝ける自信があると言っても過言ではない。

憲法9条も、独裁者の頭が足りていなかったせいで、改正するための根拠があっても揚げ足を取られている。大卒とは一体何なのか。



国内問題は「増やす」一方で、解決の兆しは見えない

この独裁者が生み出した「業」は多い。以前から言われているものは除き、新たに増やした問題としては、以下のような問題がある。

  • 組織犯罪処罰法(いわゆる「共謀罪法案」)

2017年から。テロ対策の一環となる法案であるが、これが説明不足だったせいで、「反安倍勢力を無実の罪によって排除する、現代の治安維持法」と揶揄される結果となった。結局この法がまともに機能しているところを私は見たことがない。もっとも、こんなオワコン国家でテロを起こしたところで、何も変わらないので誰もしないだけだと思うが。

  • 特定秘密保護法

2013年から。これも説明不足と曖昧すぎる定義により、「日本政府が不都合な真実を隠蔽するために制定しようとしている」とされた。これは2013年12月で参議院で採決された。この直後に独裁者への忠誠心が下がったようだ。

また、この一件については海外からも懸念の声が上がっており、「日本が報道の自由を制限」とまで言われていたようだ。もっとも、報道の自由の制限は売国ミンス党時代からのお馴染みの「戦略」であるため、指摘も今更過ぎるものである。その後、この法が機能しているところは何回かあったと思われるが、記憶に残らない話だった。それよりも某企業のHDD不始末事件の方が問題になった。

  • ダメノミクス

嘘つき。



  • 桜を見る会問題

究極の税金の無駄遣い。こんなことに使わないでちゃんと社会保障や復興財源にかけろ(憤怒)。

これが問題になったのは、招待者名簿を「障害者が勝手に捨てました」として隠蔽と障害者差別を同時に行ったことや、反社会的勢力が招待されていたこと(自民党=反社会的勢力説)、それらの答弁において、大卒という学歴を疑う発言をしたこと1)2020年1月28日の答弁において、ある議員が募集時期をいつ知ったかと質問し、それに対する回答が、「幅広く募っているという認識でございまして、募集しているという認識ではなかった」(原文ママ)という、質問に対する回答となっていないこと、言葉の意味を全く分かっていない発言をし、説明責任を全く果たしていない。、そしてコロナによる不要不急の中、後述の独裁者の妻が強行しようとしていたことなどもあり、あれだけ叩かれながらも反省の色を見せないところである。それでいて一切の責任を負わずにのうのうと独裁者として国民をいじめており、腹立たしい限りである。

そして、上記以外の国内問題は未だに増える一方、コロナによりさらに解決の兆しが見えなくなっている。解決するために動いているとしても、対策が遅すぎだったり、何かずれていたりと、結局根本的解決に至らないことがほとんどである。

身内のアンダーコントロール不可能「安倍昭恵」

独裁者が独裁者なら、その妻もそれ相応の人間である。これに関してのエピソードとしては、コロナによる不要不急の中、独裁者の妻は3月下旬にレストランで「花見宴会」したという。その写真は3月26日にインターネット上に公開され、これを元に3月27日に参議院予算委員会でこれを独裁者に追求した。

これに対し独裁者の弁明は、「都内のプライベートなスペース、レストランで会合を持った際に記念撮影を行ったものだ」と認めながらも、「都が自粛を求めている公園での花見というような宴会という事実はない」(いずれも原文ママ)と良く分からない釈明をした後、

「レストランに行ってはいけないのか!」(逆ギレ)

と何故か突然キレた。ここでキレる理由が分からない。ここで素直に謝罪と指導の言葉を述べれば済んだ話だが、キレたことで自分から問題を悪化させた。独裁者の癖に頭が悪いとは救いようがない。そもそも、こんな独裁者が人の上に立つ資格がない




さて、そもそもの問題としては、この情勢下で妻に行動を慎むように釘を刺さなかったことである。そうしておけば、少なくとも勝手な行動により、予算委員会という個人的な話とは無関係な場で追求されることもなければ、反安倍感情を増す結果にもならなかった。自分のパートナーの「管理」もできないで、国家を管理するのはもってのほかである。お互い首輪でもつけてはどうだろうか。

国民よりも目先の利益を追求した結果の「今」

独裁者と日本政府の無能さは今に始まったことではないが、無能の極みというのが今回のコロナショックであからさまになった。

既に他の記事で何度も言っているが、技術力を売らずインバウンド依存の無能戦略で、「観光立国」という馬鹿丸出しの方針で春節拒否をしなかったため、国民よりも目先の利益を追求した結果、国内でコロナ感染が拡大する結果となった。

果たして無能政府どもは何を見ていたのだろうか。海外情勢を知らないはずはないだろう。感染拡大の情報は中国共産党が隠蔽していたとはいえ、現地の日本人からの情報提供や推測が可能だったはずである。したがって、その時点で対策は行えたのに、前述の通りで行わなかった。その結果の今である。

極論、無能政府が初期段階で春節拒否を行っていれば、最悪の事態は避けられた。そんな簡単なことにも気付けない無能政府は、コロナ終息と同時にその命と引き換えで責任を取ってもらいたいものである。

全てが後手後手、感染者を隠蔽しようとした

さて、発生してしまったのなら仕方ないということで対策を講じるわけだが、その全てが後手後手なのである。真面目に対策する気がないようにも見える。

まず、無能政府の春節受け入れの後、感染が拡大してから中国の一部の地域のみを入国拒否する。これと同時、死の豪華客船となるダイヤモンドプリンセス号を隔離がガバガバなまま放置し、しかも感染者を公共機関を使わせて帰したため、感染者の住居とその周辺でも感染が拡大することになる。不十分で不明瞭な対策しかできず、封じ込めることはできなかった。ダイヤモンドプリンセス号は日本の客船ではないので、早めに追い出せばよかった。



インバウンドの期待のほかに、意地でもゴミンピックを開催したいという人間の屑の思考があったようで、検査を受けることができる基準を改悪して、検査できないようにしたのである。検査しなければ、感染者かどうか分からない。そのため全体の感染者数は少なくなるが、実質感染者は変わらないため、無能政府の隠蔽体質は中国共産党と同等である。

結局、ゴミンピックは延期が決定となり、AKIRAの予言が的中することとなった。その直後から感染者が急増したのは、やはり感染者を隠蔽していたとしか思えないものである。その後の動きも何をやらせても遅すぎで、国民を守る気がないと思われても仕方ないほどに酷いものとなっている。

海外から失笑された「アベノマスク」

感染者の急増と未だ進まないコロナの封じ込めで、海外の日本の評価は下がる一方である。そして海外の一部は日本への渡航と日本人の受け入れを制限または拒否する処置を取るようになり、インバウンドは見込めないものとなった。

既に最悪な評価となっている状態でありながら、4月1日に独裁者は、

「全世帯に対し布マスクを1人2枚配布する」

という、エイプリルフールだとしてもセンスのないことを発表し、世間に笑いを提供した。しかし海外ではこれについて「アベノマスク」「意味のない対策」などと、失笑を買うことになった。しかし早速MAD素材にされた。

布マスクは非推奨であることはWHOが公式に発表しており、それを見ているのであれば布マスクの配布は意味のない行為である。ともすれば、支持率を維持したいがためのパフォーマンスにしか見えないのは私だけだろうか。しかし今更、何をしても信用を取り戻すことはできないが。



また、散々無能政府は「マスクを流通させる」と言っておきながら、スーパーやコンビニに新たにマスクが入荷することがなく、入荷していても明らかに平時の価格よりも高い場合がある。これには、(1)卸売業者がぼったくり価格で流通させている、(2)アベノマスクのために買い取った後、ずっと隠していた可能性がある、の2つの思惑が隠れていると思われる。(2)に関して事実なら、やはり無能政府は中国共産党と変わらない屑である。国民の怒りを買うだけなのを分かっていないようだ。

「上級國民」は一般国民の痛みを知らない

大臣、国会議員、高位の官僚、有名人、大企業の役人は、誤解を恐れずに言ってしまえば「上級國民」である。一般国民とは違う、特権階級を持つ者たちである。

上級國民は何もしなくても守ってもらえる立場にいるため、コロナに感染するリスクが低く、同時に感染したとしても、優先して治療を受けることができるのである。一般国民は検査すらさせてもらえないのに、である。

したがって、上級國民は一般国民がどれだけ苦労しているか、どれだけ危険に晒されるかを理解できない。一般国民の痛みを知らないから、頓珍漢なことを平気でできるのである。結局、独裁者や無能政府は我々一般国民を守る気など、毛頭ないのである。

最後の手段は「公開処刑」

こんなことは私が言えたことでもなく、ましては本来はそうするべきではないことは分かっている。だが、今現在の独裁者はあまりにも酷すぎる。

したがって、独裁者とそのファミリーには然るべき制裁を受けさせる必要があるだろう。それは謝罪でも弁明でも辞職でも奉仕活動でも足らない。その命をもって償うべきである。

そして、独裁者の末路を示すべく、全世界に向けて処刑される瞬間を生中継する。これにより、独裁者とその関係者がどうなるかという「見せしめ」を行い、同時に今後二度と同じような独裁者を生み出さない「約束」を世界と誓う。極端であるが、これ以外に最適な独裁者への制裁は、他にないだろう。

もっとも、これをしたところで日本の未来が良くなるとは思えない。しかし、より最悪な事態になることは避けられる。少なくとも、今は。

 

以上、無能な現日本政府と独裁者・安倍晋三批判記事であった。それでは、次回の記事で会おう。

※「見えない力」によって消される可能性があるので、このページそのものを保存することを推奨する。

 

リンクス岐部(LINKS-KIBE) at 22:28 Apr. 7th, 2020

 

追記

2020年5月10日 フリー素材を次のリンクで配布中(#日本に独裁者はいらない | #NEED_NOT_DICTATOR_IN_JAPAN) → need_not_dictator_in_japan.jpg


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脚注   [ + ]

1. 2020年1月28日の答弁において、ある議員が募集時期をいつ知ったかと質問し、それに対する回答が、「幅広く募っているという認識でございまして、募集しているという認識ではなかった」(原文ママ)という、質問に対する回答となっていないこと、言葉の意味を全く分かっていない発言をし、説明責任を全く果たしていない。
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会社員という働き方が合わないのに会社員になってしまった、自称社会不適合者。自力で稼いでいくために奮闘中。PCとラーメンとXperia 1をこよなく愛する、自由になりたい人である。ゲームやガジェット、仕事中心に書いていく。

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