【非国民認定】パチンコ完全排除・パチンコ依存症患者排除令

この記事の概要を簡単まとめ!

  • 違法ギャンブルの代名詞「パチンコ」
  • 街中にも派手な電飾で存在する
  • 警察幹部の天下り先と北朝鮮の資金源という事実
  • 北朝鮮に資金流しすることは「非国民」
  • パチンコを日本から消すには警察解体と依存患者の完全排除
  • 敵は内部に在り、内部から変える必要がある

三密とは、壇蜜・ロケみつ・さとみつ(どきどきキャンプ)要するに必然的に密集地帯のことである。このことは散々に言われているが、そうでなくても買い物に行けば必然的に三密に該当する状況となる。ピークタイムを避けろとは言われているが、爆買いバカニーズのせいでそうも言っていられないのが現実である。行動を変えようとしない単細胞には、憤りしか感じない。

それとは別に、相変わらず営業を続け、多くの日本人を非国民に仕立て上げる違法ギャンブル・パチンコは、コロナが蔓延する危険性を無視して営業を継続し、問題となっている。そもそも違法ギャンブルであるパチンコが存在していること自体が間違いであるのだが、この状況下でパチンコ店に行く非国民も間違いである。

そもそもパチンコは「朝鮮遊戯」と揶揄されるほど、現在の仮想敵となる朝鮮半島の資金源であり、特に北朝鮮のミサイル開発の資金源である。それを知ってか知らずか、だがその観点から見ればパチンコをしている人間は皆非国民である。また、国家権力の犬である警察幹部の天下り先でもあり、この時点で警察不要論を出せるほど、内部から腐食しているのである。

違法であり、かつ地球の癌細胞を増殖させるだけの存在であるパチンコ。それを完全排除するには、警察解体と依存患者の完全排除しかない。

違法ギャンブル「パチンコ」

概要と歴史

私はそれが大嫌いで、調べることも嫌であるが、ストレスに耐えながら概要と歴史を軽く解説しておく。

起源となるウォールマシンと球技式菓子自動販売機

パチンコの大元とされるものは諸説あるが、一致しているのは1895~1900年にヨーロッパで誕生したウォールマシンをその起源とする説である。これは今で言う10円ゲームに近いものとなっていて、当時のものも当たると景品が出るようになっていた。ヨーロッパらしく、景品は煙草やコインだったという。

これが世界に輸出されるようになり、日本には1920年代に兵庫県の宝塚新温泉パラダイス(後に宝塚ファミリーランドとなる)に初めて設置されたようである。そして、これをヒントに開発されたのが球技式菓子自動販売機である。当たればお菓子が出てくるというシステムとなっており、そのシステムは10円ゲームに非常に近いものである。現在の10円ゲームは殆どが金券が払い戻しされるため、多少異なるが。



これは主にデパートの屋上に設置されることが多かったようで、これに当時の子供たちに大人気であったらしい1)参照:パチンコ物語 | ネクスト・ヴィンテージ館  このようなリンクを貼ることに、正直抵抗がある。。その様子から、10円ゲームの元祖だったとも言えるだろう。

1銭パチンコからギャンブルとしてのパチンコへ

1927年頃に、パチンコの原型となる1銭銅貨または出てきた玉をはじく遊技機が、上の菓子自動販売機とは別で大人向けに開発され、これが登場した。このタイプは当たりの穴に入れば1銭が戻ってくるものとなっていた。

元々は露天の遊びの1つに過ぎず、祭りや縁日の際にこれを置いて、客に遊ばせていた。そして当たれば1銭を手動で払い戻すか、お菓子を渡していた。ウォールゲームの自動払い戻しに対して手動ではあったが、その分軽く部品数も少なかったため、移動が簡単で、安かったようである。

この露天は大阪の露天であったようで、大阪をはじめとする関西で「パチパチ」、関東で「ガチャンコ」と呼ばれていた。この2つの名称が合体し、パチンコという名称になったとされている2)参照:【三店方式】法律上ギャンブルとして認められていないのに換金可能なパチンコの歴史 – ニホンシログ。その後、1930年に風俗営業第1号店、所謂パチンコホールが名古屋で許可される(許可申請先は愛知警察)。当時は民家の玄関先で営業していたため、さほど台数もなかったが、これが人気を博し、全国展開されるのは時間の問題であった。

このタイミングで、1銭以上の払い戻しがされるパチンコが登場し、結果ギャンブルゲームとなったのである。また、射幸性3)読み:しゃこうせい 社交性と全く同じ読み。意味は「努力によらず、偶然によって利益などを得ることができる要素。またはその度合い」。ギャンブル性などと言われることがある。  参照:射幸性(しゃこうせい)の意味や定義 Weblio辞書が高いため、のめり込む人が増えてきたのである。また、当時の1銭銅貨は皇室の御紋が入っていたため、不謹慎であるとして前述の射幸性もふまえて、1932年に大阪で禁止されることになる。1933年は福岡でも禁止となる。

1937年、日中戦争勃発に伴い、戦時特例法でパチンコ店の新規開店が禁止され、1940年にパチンコを含む娯楽遊技機の製造販売が禁止となる。そして1942年、パチンコは不要不急産業として全面禁止となり、店舗は全店閉店、台は全て処分された。したがって、戦前のパチンコは現存しない。




戦後のパチンコ

戦後の流れは、1946年にパチンコが復活する。1948年に風俗営業取締法(改正前のもの、現風俗営業等取締法)制定で、パチンコ店の営業は公安委員会=警察の許可が必要となる。その後の流れについては長くなりすぎるので、色々あって現在に至る4)参照:パチンコ – Wikipedia

風営法では、風俗営業>その他(遊技場営業)>4号営業にパチンコ店が定められている。そのため、新規にパチンコ店の営業を行うには、店舗所在地の公安委員会の許可を受ける必要がある。この時点から警察との癒着の可能性があったのであろう。

現状のパチンコ店

さて、現状のパチンコ店に目を向けると、商店街の中に非常に目立つ電飾看板と、近づけば耳に異常をきたすかもしれない轟音、無駄に消費する電力、朝から並んでいる人間の屑など、挙げれば挙げるだけのマイナスイメージが出てくる

そもそもパチンコが問題になったのは、子供を車に放置して死亡させたことや、子供をパチンコ店に一緒に連れてきたが、目を放した隙に誘拐されて行方不明となっているといった、親の責任問題に発展したことからである。

街中にもパチンコ店が存在するため、気軽に行ける分カジノよりも危険であり、パチンコはギャンブル依存症の1つとして認識されるようになる。ここから借金してまでも行くような人間の屑が増加したことも問題の1つである。これはパチンコをする人間の品性を疑う。

また、パチンコが大きく叩かれたのは2011年の地震で、電力不足の中、無関係で周囲を嘲うかのように無駄に電力を消費していたことであり、これが問題となった。パチンコ業界の低脳で低俗な一面が露呈したといえる。また2020年4月現在、三密になりやすい空間のために自粛が求められているにも関わらず営業を強行していることで、パチンコ店がクラスターとなって拡散し、それが周囲、都市全体に拡がり、無関係な人まで巻き込むことを全く考慮していない、利己主義的行動に批判が集まっている。ただしこれは営業しているからと集まる人間の屑も同等である。もっとも、それを良しとしない「自称正義の味方」が行動しているようで、最終的に営業自粛に追い込まれているようである。その行動の是非はともかくとして、であるが。

しかしこれらはまだマシなほうであり、最も問題となるのは、「警察が絡んでいる」「朝鮮半島への違法な資金源」の2つである。パチンコが悪とされるのは、この2つに集約されているといっても過言ではない。



警察とミサイルの資金源と非国民

警察とパチンコの関係

まずは警察のパチンコとの関わりを見ていく。パチンコと警察が初めて絡んだのは、歴史上では1930年に風俗営業1号店が名古屋で許可されたところからである。愛知県警が許可を出したので、申請先は県警察であることがわかる。この頃はまだ風営法が存在しないが、前述のギャンブル性から警察の許可が必要だったと考えられる。

1948年に風営法(初期)が制定されることで、公安委員会(実質警察)の許可制となる。1954年に風営法の風俗営業にパチンコ店が追加される。その後は、パチンコの台の仕様や当たりに関する規定などを積極的に制定している。このあたりは風営法でも規定が制定されている。

それらの詳細はWikipediaに預けるが、警視庁がパチンコ業界の監督官庁となっており、その外郭団体5)デジタル大辞泉の解説によれば、「官庁などの組織の外部にあって、これと連携し、その活動や事業を支援する団体」となっている。実際は天下り先となっていることが殆どのため、しばしば批判の的となる。に保安通信協会(保通協)がある。保通協の担当はパチンコのホール設置前の試験が主担当である。なお、この試験担当は実質上の独占状態である。ただし試験通過機の設置可否は各都道府県の公安委員会が担当する形である。

また、パチンコの換金システムは、警察が作ったものである。戦後のパチンコの景品は煙草だったが、これを金に替えたい人がいた。そこに買い取ってくれる人が現れたが、ここにヤクザが絡んでしまい、これをどうにかしたい警察がシステムを作ることにしたのである。

換金システム「三店方式」

これは、パチンコ店で「特殊景品」と呼ばれるもの、(偶然近くにある)景品交換所で交換して金に換えて、それを問屋に卸して景品交換所が金を貰い、そして問屋はパチンコ店にそれを売って金を貰い、最終的に特殊景品がパチンコ店に戻る、非常に回りくどいシステムとなっている。

ヤクザが仲介業をするので、それをどうしても阻止したい警察が考案したのは1961年、大阪でそのベースが誕生し、全国に広まったものである。このようになったのは風営法23条で、「現金または有価証券を景品とする」こと、「景品を店が買い取ること」ができないためである。

上記のシステムによって、パチンコはギャンブルではないとして今日そして将来にわたって存在し続けている。しかし、お金を払って玉を打ち、換金できる景品をもらえるくらい当たるか、全く当たらずに金を溝に捨てるかが実質上の運任せである。その結果として資金が変動するのであれば、三店方式に関わらず実体はギャンブルそのものと言える。



なお、ギャンブルの刑法における定義が、「金品などを賭け、偶然性の要素を含む勝負を行い、その結果によって賭けた金品の再分配を行うもの」としており、このような賭博が刑法185条(賭博罪)によって禁止されている。この金品には景品も含まれている。だが風営法で賞品を景品とすることが認められており、ガバガバ刑法が発動する。

結局パチンコは実体としては違法ギャンブルに当たるのだが、警察が積極的に介入して作り上げたシステムである。今更「違法ギャンブルでした、全部禁止にします」と言えなくなり、違法でありながら黙認されているのが現実である。

その他、警察が問題な理由

また、警察が問題となる理由は他にもある。違法ギャンブルでありながら警察に良くして貰っているのがパチンコ業界であるため、その見返りであろう、警察関係者がパチンコ業界で優位になるように組まれていることが多い

その例として、保通協の会長に元警察庁長官が就任していた過去、職員の1/3が警察出身者であること、あるパチンコメーカーに元警視総監を常勤顧問として迎え入れていた、所謂天下りの事実がある。また、2008年時点(該当する記事が消滅済み)で、あるパチンコ運営企業では、各店舗ごとに警察官1名の天下りを受け入れることを警察への求人で表明していることも明らかとなっていた。

警察が積極的介入をしたことに加え、警察関係者がパチンコ業界で安泰であるように調整されている事実は現在も変わらない。「自分達に良くしてくれる業界」を、国家権力の犬は潰すわけがないので、例え違法でも、刑法がガバガバでも、警察はパチンコ業界を潰さないのである。そのくせ一般国民のことは難癖つけて取り締まりノルマをこなそうとするのだから、一般国民を守る気がない公務員・警察など不要である

パチンコと在日朝鮮人の関係

パチンコ産業は、国籍・出自による就職差別から在日韓国・朝鮮人の割合が高い。しかしその中でも問題となるのは北朝鮮の資金源となっていることである。

これは一部は憶測に過ぎないとされる声も上がっているが、読売新聞の2012年4月15日付のデータでは、日本から北朝鮮への送金は殆どなく、持ち出し額も年間約5億円であるとしている。それ以上の詳細なデータがないために持ち出し先が不明だが、だがそれだけでは「ミサイルの資金」になっている可能性を否定することはできない



また、オーナーが韓国人を含む朝鮮系の国籍であるパチンコ店は、2006年時点で9割を占めている。ただし集計方法や現在との相違を考えると必ずしもこの数字が維持されているとも考えにくい。とはいえ、9割が朝鮮系であるとするのであれば、今もオーナーが朝鮮系であるパチンコ店は少なからず存在するだろう。そこから北朝鮮に資金流しがあったとしても驚くことではない。

現在、そして将来にわたり資金流しがされると考えれば、合法・グレー・違法に関係なく、パチンコをしてはいけない理由となる。国益を損ない、かつ国際問題の拡大に加担するためである。もっとも、愚かな依存症患者は、裏の事情など考えるわけがない。諭すだけ無駄である。

パチンコ依存症の「非国民」

さて、ここまでは挙げたのはパチンコを運営する側であるが、パチンコが今も存在するのはパチンコをする人間の屑がいるためである。需要があるからいつまでも消えずに残ってしまうので、極端な話、誰もパチンコをやらなければいいのである

それでもパチンコをやるのは、もはや「依存症」であり、それだけでも非国民認定するに足りる。冒頭でも触れたが、パチンコ依存症であるために、児童放置(ネグレクト)による車内熱中症や誘拐事件が発生し、親である資格を剥奪していいほどの事件を起こしている馬鹿が多数存在する

ほか、現在のコロナ騒動でも、依存症非国民はパチンコ店が営業しているからと、コロナに感染回避よりもパチンコをするという愚かな選択をする。大抵は街中のパチンコ店を目指すため、移動手段は徒歩であろう。無論、自粛要請があるとは言っても外出せざるを得ない人が多数いる。その中にはUber Eatsや配送の仕事のために外に出ることが前提の人も多い。そして医療従事者である。

さて、もしパチンコ店に行って、そこでコロナに感染したとしよう。或いはコロナなのにパチンコ店に行って、他の人を感染させたとしよう。現状では感染にその場で気付くのは難しい。だが、感染リスクが高い場所、三密の要素となりうる場所としてパチンコ店は明言されている。

それにも関わらず感染し、道中で他の人と接触して感染を拡大させたら、

果たして責任を取ることができるか?

ということに繋がる。ましてそれが、前述の今頑張っている人達だったらどうするつもりなのか?答えは簡単である。

不可能

だ。全財産やその生命で償っても足りない。少し頭を回転させれば、小学生でも分かる話である。今はコロナに感染しないこと、誰かにコロナを感染させないことが少しでも重要であるというのに、パチンコ依存症非国民にはその意識は1mmたりとも存在しないのである。

自分のことしか考えない非国民は、蔑まれて当然である。慈悲などない。




パチンコを日本から消す方法

パチンコが違法ギャンブルでありながら警察は黙認、北朝鮮のミサイルとなっている可能性がある、依存症非国民は自分のことしか考えない。これだけ挙げればうんざりの塊である。そんな中でパチンコを日本から消す方法を考えていく。

消す方法1:警察解体

パチンコの現在に至るまでの規定は警察の積極的介入により作られたものである。これが原因で警察とパチンコ業界は腐った繋がりが出来上がってしまったのである。

ところで最近の警察といえば、国家権力の犬らしく、独裁首相・安倍晋三に反対の声をあげれば数と権力と言う名の暴力で排除し、公務員であるのだから本来は存在しないはずのノルマを稼ぐために、これもまた数と権力を悪用した不当検挙で不当な罰金や点数稼ぎをし、極めつけは大物上級國民・飯塚幸三に対して全うな捜査をせず、一般国民に襲撃された場合、ALSOK並みのスピードで役員が駆けつけるという、一般国民を守る意識は微塵も感じられない、不要不急の組織と成り果てている。

どこの国の警察も腐敗しているのは当然のことではあるが、無能国家日本の場合はワースト1位確定の自信がある。そのため、大幅改革されるか、早急に解体されて欲しいところである。しかし前者は天変地異でも起きない限りありえないので、期待できるのはやはり後者だろう。

その場合治安悪化が騒がれるが、そもそも無能国家日本は犯罪天国であり、自分の身は自分で守らなければ、誰も守ってくれない冷たい隣人制度になっている。治安悪化は今更である。護身用のアイテムを持って、周囲を全員敵と警戒して生活するほどの状況なのは考え物であるが。



究極理想論となるが、警察の代替として一般国民達で市民警察を結成し、このタイミングで銃規制を緩和、犯罪歴がない人に対して所定の試験を通過することでライセンスを付与。そして犯罪行為に対し、然るべき処罰を行う。その制度の制定が必要となるだろう。ここで、制定段階で利権などを可能な限り排除しないと、別の問題を引き起こすことになるので、ここは慎重になる必要がある。

その後は市民警察が十分に機能している段階で、元の無能警察を解体する。これによりパチンコを支配していた警察が存在しなくなったことで、警察の忖度は無効となり、違法ギャンブルとしてパチンコを潰すことができるようになる。後は、パチンコが再びできないようにすべての設備を破壊、メーカーに生産停止命令、再生不可能なまでに工場を破壊するようにすれば、二度とパチンコが表舞台に立つことはなくなるであろう。排除後は「地下」も監視する必要があるので、そこにも人員を割く必要がある。この点が難点となるであろう。

消す方法2:非国民完全排除

需要があるからパチンコがいつまでも存在するのだから、需要がなくなればパチンコは自然となくなるということである。そのためには、パチンコ依存症の非国民を完全排除する必要がある。

しかし警察の忖度で違法ギャンブルでありながら放置されているため、適当な理由にしても逮捕拘留する理由が難しいものである。そのため前提として警察解体が必須になってしまっている。警察が解体されたうえで、違法ギャンブルに加担していることでなら簡単に逮捕拘留できるので、この方法が最適であると思われる。

これを利用して、非国民を完全排除するに至れば、誰もパチンコをする人がいなくなる。そうなればパチンコが禁止となって排除されることになっても誰も文句を言わなくなる。この結果、よりパチンコの排除が簡単になるのである。

ところで逮捕拘留した非国民についてであるが、これはパチンコ依存症非国民専用の更生プログラムを組み立て、それを終えるまで社会復帰を認めないこと、終えれば最低限の生活は可能であるように整備しておくようにすればいいだろう。もっとも、非国民認定なのだから、国家反逆罪で処刑しても問題ないと考えている。




敵は内部に在り、内部から変える必要がある

元々のパチンコは、単純なゲームだった。それも、ギャンブル性が全く見られないものである。しかし欲望の性なのだろう、それをギャンブルに変えてしまった。そして現在に至るまで違法ギャンブルでありながら、警察の息がかかっているために黙認されてきたのである。

つまり、敵は内部に在る、ということ。現在の日本を無能国家日本に至らしているのが他でもない、件の独裁者であるように、内部に敵がいるために変えられないことが多々ある。したがって、根本から変えようとするなら、その敵と戦わなくてはならないのである。

多くの場合、その力はあまりにも強大で、歯向かう者に数と権力の暴力でごり押ししようとする。それ故旧来の方法では、いくら一般国民が束になろうと全てを退けてきた。同時に無能国家日本は保守的であるため、旧来の方法ばかり重視し、上位互換を国家レベル導入することが非常に遅い。個人や一般国民単位では導入は自由であるため、新しい方法で「歯向かう」ことで、内部の敵を排除することは理論上十分に可能である。

後は、多くの一般国民の意見とアイデアを収集し、それを海外を含めた多くの人に発信すること。これが現実的かつ有効的であろう。後は、最大効力を発揮するタイミングで実行する。無力だからこそ知恵で生き残ることが重要である。

 

以上、パチンコ完全排除・パチンコ依存症患者排除令であった。それでは、次回の記事で会おう。

 

リンクス岐部(LINKS-KIBE) at 21:00 May 6th, 2020


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脚注   [ + ]

1. 参照:パチンコ物語 | ネクスト・ヴィンテージ館  このようなリンクを貼ることに、正直抵抗がある。
2. 参照:【三店方式】法律上ギャンブルとして認められていないのに換金可能なパチンコの歴史 – ニホンシログ
3. 読み:しゃこうせい 社交性と全く同じ読み。意味は「努力によらず、偶然によって利益などを得ることができる要素。またはその度合い」。ギャンブル性などと言われることがある。  参照:射幸性(しゃこうせい)の意味や定義 Weblio辞書
4. 参照:パチンコ – Wikipedia
5. デジタル大辞泉の解説によれば、「官庁などの組織の外部にあって、これと連携し、その活動や事業を支援する団体」となっている。実際は天下り先となっていることが殆どのため、しばしば批判の的となる。
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会社員という働き方が合わないのに会社員になってしまった、自称社会不適合者。自力で稼いでいくために奮闘中。PCとラーメンとXperia 1をこよなく愛する、自由になりたい人である。ゲームやガジェット、仕事中心に書いていく。

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