【実質Office】「LiberOffice」使用レポート

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  • The Document Foundationのプロジェクトが開発するオフィススイート”LibreOffice”
  • 無料のオフィススイートながら開発が継続されている
  • LibreOfficeの各ソフトウェアを軽く紹介
  • Officeの拡張子で作成されたファイルもR/W可能
  • 今のところできないことは殆どない
  • OfficeにこだわりがないならLibreOfficeは優秀

PCをはじめとするIT関係、ハードウェアもソフトウェアも進化が非常に早く、そして製品サイクルも早い。今日寝れば、明日には新しい何かがもう出来ている。時間の流れが圧倒的に早い場所で常に戦い続けるエンジニアは、世界の最先端を行っているのだろう。

時代の最先端を行く技術者集団の1つにMicrosoftがある。ここが開発したWindows OS, Officeは事実上の標準であり、知らない人も使わない人もいないといっても過言ではない。だが金のかかるこれは、WindowsはともかくOfficeには金をかけたくないと、これを使わないようにしたい人も出てきた。そうなるのは安易に予想できる。

前回は格安・グレーライセンスに対する警鐘を書いた。その際にフリーのオフィススイートとしてLibreOfficeが存在することを少し触れただけである。今回はLibreOfficeの中身について触れていき、Office互換ともされるこれがどこまで可能なのか、見ていくことにする。グレーライセンスかOffice互換かで迷っているなら、これを読めばOffice互換と決心できるようになるだろう。

【九州ラーメン総選挙1位】「ラーメン暖暮」をレビューする

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  • 九州ラーメン総選挙2002年第1位「暖暮」
  • 平成12年(2000)に福岡県筑紫野市に1号店をオープン
  • エースコックとのコラボでカップ麺で登場
  • 注文スタイルは食券前払い方式、注文時に好みを設定
  • 豚骨は甘く、しつこさを感じずに食べられる
  • メニューも豊富に存在し、飽きない
  • 総評:☆5、何杯でもいける豚骨ラーメン

唐突だが、うざくて何もものを分かっていないのに偉そうに語る、J-WAVE81.3の金曜日の16:30-20:00の、通称「飯食い」がトイレの神様を冒涜するようにカメックスしていたことが明るみに出たことで干されたのは、既に懐かしい話である。他人の舌など所詮その程度であり、同時に何も分かっていないやつほどうるさいのだから、聞く側はたまったものではない。それはヘイトが溜まるものである。それがなくなった途端、少し生き生きしている人がいるようである。

世界にはまだ見ぬラーメンが多く存在する。だがそのラーメンを知るにしても、時間と金の制約は厄介なものであり、また実店舗における混雑時間帯や店舗までの経路といったローカル情報についての情報収集が必要であり、これを怠ると超時間待たされることは必然である。これは、冬はともかく夏の時期にそれをやっては食べる前に死ぬのがオチである。

それはともかく、九州の外からのイメージは豚骨ラーメンである。実際にはうどんの方が多いが。これまでは九州内でのみ店舗を出店・拡大することが殆どであったが、最近は少しずつだが全国展開を開始した。一部は海外にも出店している。今回は海外にも出店し、九州ラーメン総選挙2002年第1位を獲得した豚骨ラーメン、「暖暮」。偶然にも近くにあったので、これをレビューする。

【非正規より互換】偽OfficeキーとOffice互換:違法より合法で

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  • PC作業ツールの代名詞”Microsoft Office”
  • 通常は高額なライセンス(プロダクトキー)をMicrosoftか正規代理店から購入する
  • オンラインショップにはグレーの非正規ライセンスが蔓延している
  • 非正規故に認証できない可能性とマルウェアの可能性
  • 危ない橋を渡るならOffice互換を導入しろ
  • どうしても必要ならちゃんと買え

Microsoft Officeとは、実によくできたソフトウェアである。かつての手作業で行っていた業務をPCで楽にできるようにしたツールであり、今では必須のソフトウェアである。開発元がMicrosoftであるため、Windowsとの親和性は高い。そのためWindowsならOfficeを使うのが殆どである。ちなみに、最初にOfficeがセットになったのはMac向けで、Windowsはその後に出ている。この点は意外である。

Microsoftは主流OSのWindowsはもちろんOfficeや他の製品に対して「ライセンス」のシステムを導入しているため、それらの製品自体は一定期間のみ何もしなくても使用できるが、継続使用にはライセンスを購入させるという方式を採用している。このライセンスは高額であり、それだけで新品のM.2 NVMe SSD(1TB)が買えるほどである。そのこともあって、Officeは欲しいが可能な限り安くしたいと思う人は多い。必須だが高額、これがやはり大きいのだろう。

そこで2つの選択肢が存在する。Office互換を利用するか、格安のライセンス(プロダクトキー)を購入するかである。前者はOffice互換のため操作性、再現性などで相違が存在するため使いづらいところは多少あるが、高額なライセンスは不要である。後者はOfficeそのものを利用できるが、非正規のライセンスであることが殆どであり、悪質な業者による詐欺や使用許諾違反などの法的問題にも関わってくる。ただ、このあたりの扱いはグレーゾーンとなっているようだ。

格安のライセンスに関しては、その情報はネットに上がってはいるものの、真偽の程は判定することが難しい。一応、人柱情報が存在し、そこで掲載されている情報から本物を販売している、あるいは詐欺だったという情報は存在するが、それは全体のごく一部に過ぎないのである。もっとも、本物だとしてもグレーであるため、褒められたものではない。

今回は非正規ライセンスの危険性について考え、私の考えを書いていく。

【自分道】所詮は他人!インフルエンサーを追う必要がない理由

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  • 影響力を持つ有名人がインターネットに参戦
  • インターネット上の発言に影響力を持つ人「インフルエンサー」
  • 一種の「崇拝」対象となることも
  • インフルエンサーを追っても得られるものが微妙である
  • 知らずのうちに「洗脳」されている危険性
  • 所詮は他人、のめり込み厳禁

有名人は一般国民にとってどのような存在となるのだろうか。無能政府側につく上級國民として一般国民の敵となるのか、それとも「民意」としない無能政府に対し、発言力を生かして声を届けるのだろうか。振る舞い次第ではどちらにでもなる存在故、有名人にも見えない圧力がかけられることであろう。

ところで、有名人がSNS等のインターネットで活動しているということは多々見受けられる。しかもこの傾向は近年になってからである。それどころか、無能政府によって無駄に拡散された死のコロナウイルスの怪我の功名であろうか、実質オワコンのYouTuber参戦が増えている。これはこれで、新たな論争の議題となるだろう。

有名人はインターネットの他愛のない発言でさえ、その地位や身分故に大きな影響力を与えることもあるようで、一般国民の一般ユーザーはこれをフォローして、発言を逐一確認する人が多いようである。広大すぎるネット上では、それはたった一人のユーザーに過ぎず、大袈裟にも思えるのだが。

その有名人は往々にして「インフルエンサー」と呼ばれる、世間に与える影響が大きい人物として扱われる。また、もともとはインターネットでのみ有名だった(=テレビなどには出ない)人が影響力を持つようになった結果インフルエンサーとして扱われるようになる人もいる。YouTuberはその最たる例といえよう。

だが、私はそれらインフルエンサーを追っかけることはしない。私からすれば、人は間違うことが前提の愚かな生物であり、インフルエンサーも人である以上、間違ったことを言う可能性がある。だが思考停止でインフルエンサーを追っかけてその言葉に惑わされては、自己のアイデンティティを消失させる原因となる。そして発言に決して責任を取らないのが、インフルエンサーである。

今回はインフルエンサーは追う必要がないことを書いていく。例によって、少々ガバガバな文章であることを許してほしい。

【ゲームと仕事】ゲームのプレイスタイルと仕事の類似点を考える

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  • 現在のゲームの種類は多岐に渡る
  • 基本的には自分との戦い(自己ベストやWR)、対人戦の2つ
  • 自分の実力だけが重視されるもの、チームプレイが重視されるもの
  • ゲームと仕事は似ている部分がある
  • ゲームのプレイスタイル・傾向はそのまま仕事のスタイルに繋がる
  • 自分の仕事スタイルを知る上でもゲームは有用である

ここ最近ずっと無能政府を怒ってばかりであったので、正直なところ疲れたのである。しかし無能政府は何をやらせても怒る題材となり得るのはどうなのか。無能の極みだろうか。それにしても、政府でありながらやることが全て3アウトであり、一度もセーフ(政府)だった試しがないように思えるのだが。野球なら即放出である。

なので久しぶりにゲームの話をしよう。と言ってもただゲームを語るのであれば、普通すぎてあまり書く意味がない。なので今回は仕事と絡める。ゲーム×仕事というのは、意外と多い。ゲームを作るという従来の仕事、ゲームを攻略するという仕事、レトロゲームをひたすらやり続ける有野課長も仕事であり、ゲーム大会も仕事が関わってくる。昔はゲームをする側が仕事になるとは思わなかったものである。

しかし今回はそれらではなく、ゲームのジャンルと仕事の類似点を考えていくことにする。現在は様々なジャンルが存在し、その中でも細分化されるような形となっているものの、基本的にはシングルプレイ専用・マルチプレイ寄り・マルチプレイ専用と分けられる。これは仕事に置き換えれば、単独でできる仕事・一部チームプレイが必要な仕事・チームでする仕事となる。

もし、シングルプレイが好きでマルチプレイが全く好きでないとか、マルチプレイをやってみたがどうにも合わないと感じたり、逆にマルチプレイで能力が発揮できるものの、独りでは何もできなかったというパターンはあると思われる。だがこれは個人の感想に過ぎず、言ってしまえば「たかがゲーム」である。だが、同じような意味でいくと占いや診断も「たかが」である。似たようなものだ。

したがって、あくまでも参考程度とはしつつも、目を通していくと話のネタには使えるように、語っていくことにする。

【GO TO HELL】無能政府”GO TOキャンペーン”を真正面から否定する

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  • 21世紀最悪のウイルス、継続中
  • 無能政府が動かないために都道府県で動く
  • 無能政府、GO TOキャンペーン開催
  • 未終息でワクチンもないのに感染拡大させるのか
  • 金がない人が多いのに何故「消費」キャンペーン?
  • それにつられる思考停止バカニーズも同罪
  • 考案者とバカニーズはGO TO HELL!!

国民性というのがある。それは国家を形付ける1つの要素である。国民性が国家の評価に影響するのは、パクりとコンプレックスの塊である隣国(癌国)を見ていればわかるものである。中国はまだ国民性が良いのに、癌国ときたら地球の癌細胞に相応しい有様である。とはいえ今の日本の国民性もほめられたものではないのだが。

さて、ここ最近ずっと無能国家ジャップと無能政府を怒りまくっているのでそろそろまともなことの1つでもしろと思っているところに無能政府はまた無能な政策を打ち出した。また死のコロナウイルスが終息もせず第二波、第三波の危険があるというのに、コロナの拡散を推奨する税金の無駄遣い”GO TOキャンペーン”を始めようとしている。とにかくケチりたくて仕方ないんだな、この上級國民ども!早くコロナに感染してくたばれ!

無駄なことしかしない無能政府の政策にはうんざりなのだが、それに乗せられるバカニーズもバカニーズである。多くは20代で、無自覚に感染拡大させているため、無能政府の老害共と同等の害悪な存在となっている。Cool JapanではなくFool JAPと呼ぶべきだ。

未来を破壊してまでも今を優先するか、それとも先を見据えて未来を大事にするか。普通に考えれば当然後者である。その意味でも、このタイミングで打ち出したくだらない”GO TOキャンペーン”に真正面から否定する。そしていい加減、無能政府は今回のコロナ騒動の責任を命で償ってもらいたい。

【新労働力】クローン人間やアンドロイドは少子化に歯止めをかけられるか

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  • 無能国家日本は少子高齢化が継続進行中
  • 現在の日本では「そもそも結婚しない」が多い
  • 少子化で社会保障費が不足する問題
  • 人型アンドロイドを製造し労働力とするか
  • 「人間」が欲しいならクローン人間という手段
  • 技術と法、倫理の問題からまだ先の話になる
  • いずれはそれに頼らざるを得なくなる時代が到来する

世界レベルのウイルスによる生活様式の崩壊と新様式への適用は、人による。適用が短時間でできる人がいれば、長時間必要な人もいる。「変化」を嫌う国民性である日本は、後者の方が多いように思える。もっとも、災害大国であるためにしょっちゅう生活様式が崩壊しているのだが、このままいけば日本は人の住む土地ではなくなるだろう。だからといってアメリカは何かとハリケーンの被害があるので、もはや地球全体が人の棲む場所ではなくなるであろう。宇宙世紀はまだか。

さて、無能国家ジャップでは、ずっと前から少子高齢化社会、以下少子化問題について議論されてきている。議論されているわりには、それを解決する具体案は少なく、或いは焦点がずれているために効果が薄いことが多い。もっとも、何をやるにしても何かずれているために効果が薄いことは今に始まったことではないが。

少子化が進行することで起きる問題といえば、国力衰退と社会保障が機能しなくなることである。一般に労働人口は18~60歳(数十年前)、現在は65歳程度までであるが、この労働人口が徐々に減少し、老害を含めた高齢者を支えきれなくなってきている。内閣府公式データによれば、2014年時点で合計特殊出生率が1.39以下の水準のままであると、高齢者(65歳以上と定義)1人あたり2.4人が、2060年で1.6人、2110年で1.2人で支えなければならなくなるとしている。こうなるとまともな社会保障を期待できなくなる。既に国家としてオワコンだが、このまま行けば本当に終わるようだ。その前に殆どの人は死んでいるので問題ないが。

そこで思うのが、人型アンドロイドやクローン人間を採用し、これを新労働力とすることである。当然、完全な人型アンドロイドの製作には技術的に追いついておらず、クローン人間は法律と倫理的問題により実質禁止状態である。ここで実質としたのは、人間ではなく人間に近い生物で研究が進められているためである。そのためいずれは人体実験が実施されるものと見ている。

一見すると非現実的であるこれだが、無能国家ジャップが自力で出生率を改善する見込みはほぼ0に等しい。したがって、今回は人型アンドロイドやクローン人間が、少子化改善の手段となるか考える。