【辛旨の体現】日清のとんがらし麺「うま辛トマト&チーズ味」食べてみた! | Kibekin BLOG.

【辛旨の体現】日清のとんがらし麺「うま辛トマト&チーズ味」食べてみた!

この記事の概要を簡単まとめ!

  • HIKAKINを見倣ってレビュー記事解禁、そして第1号記事
  • 日清食品の辛いカップ麺シリーズ「日清のとんがらし麺」
  • 過去にもいくつかのとんがらし麺を経験している
  • その中に気になるもの「うま辛トマト&チーズ味」
  • 麺はこれまでのとんがらし麺のシリーズと同じ
  • トマトがよく香りチーズで後味が濃厚でもしつこくない
  • 辛さ調節パウダー、私には辛くなかった
  • This time’s KIBEKIN’s point: ??pt (実際にチェックを推奨)

リンクス岐部からKIBEKINになって、何か起きるかと思ったがそれは違った。特に何も起きず、そのままであった。しかし、それは単純に外界についてであり、私自身には大きな変化である。外界ではなく自分を変えることが変わることの近道であるので、常に自分をいい方向に変えていくつもりだ。

さて、KIBEKINはHIKAKINをリスペクトしているとは既にこの名前からもわかることであるが、彼は商品レビューもよくやっている。そのため私も、動画には劣るが可能な限りの文章と画像で、音が出せない環境でも読める商品レビューを始めることにした。

その第1号は、誰もが知っているカップ麺メーカーの日清食品が販売している、一般的には辛いシリーズに分類される日清の「とんがらし麺」から、「うま辛トマト&チーズ味」だ。とんがらし麺シリーズはかなり前から展開が始まったものであるが、このシリーズは当たりと外れが大きく、なかなか安定して旨いと言えるものが出てこないものである。もっとも、辛いものは一般受けを狙わないので、安定しないのは当然のことと言える。一発屋のような存在だからだ。

そのシリーズから、久々に気になるものが登場した。トマトとチーズが相性がいいのは西洋料理で知っているが、それをカップ麺でやって果たして旨いのだろうか。辛いものも好きで、カップ麺も好きな私KIBEKINが、辛さMAXで商品レビューをする。

ブンブンハローカップ麺ファン、どうもKIBEKINです。

日清食品の辛いカップ麺

「とんがらし麺」とは何か

日清食品、単に日清と呼ばれることの多いこれは、今更説明するまでもない。チキンラーメンとカップヌードルを開発した、即席麺およびカップ麺のパイオニアである。その知名度と様々なシリーズのカップ麺や袋麺を展開していることから、非常に多くのファンが存在する。ライバル企業で考えればサンヨー食品、東洋水産、明星食品などと肩を並べる存在であり、しかしそれらには負けないほどの存在感を放っている。

詳細な歴史についてはWikipediaや日清グループの公式ホームページを見てもらうとして、その商品ラインナップに「とんがらし麺」がある。これの初版と言えるものが、2000年2月にカップ麺で縦型・どんぶり型・焼きそばで発売され、これが2週間で100万ケースを売り上げる人気を博したという。流石に昔すぎて情報を入手できなかったが、その後も袋麺、チルド麺を展開するなど、積極的なとんがらし麺の展開を行っていた。



その後は2000年5月23日に新商品が発表されている。この時に発表されたとんがらし麺は、「冷凍 日清のとんがらし麺 キムチラーメン」で、袋タイプの冷凍麺であった。全国発売は6月1日からとなっている。当時はキムチを代表とした韓国料理の唐辛子ブームがあった。これについて日清はラーメンの味のジャンルとして「しょうゆ」「みそ」「しお」「とんこつ」「カレー」に続く6番目の味辛味ジャンルが成立すると考えて、とんがらし麺を生み出した。その商品展開を冷凍食品にも広げる狙いがあって、これを開発したという。この読みはある意味で「当たり」である。日清の開発部はいい仕事をした。

その後の日清は、最初のうちは頻繁に新商品をリリースしていたが、その後は落ち着いたのか3ヶ月~半年に1回、とんがらし麺の新商品をリリースするようになった。その中にはコラボ商品も作られることがあった。しかしたまに血迷って辛くしすぎただけのものもあって、当たりと外れの差が見られる。この点については好みが大きく分かれる「辛味」というジャンルだからこそ難しいところがあるので、仕方ないところがある。

なお、これまで作ってきたとんがらし麺およびとんがらし麺に関係する情報については、こちらから確認できる。意外にもとんがらし麺のマイナーチェンジおよび新商品情報というのは多いものである。

とんがらし麺(2000年5月冷凍麺)
2000年5月に発売されたとんがらし麺(冷凍麺)のイメージと商品情報。約21年前からとんがらし麺を開発していたのは、驚きである。

余談:かつていくつかのとんがらし麺を経験した感想

これを書くにあたり、それ以前の話を思い出すと過去に数回とんがらし麺を食べていることを思い出した。明確に憶えているのはLEEコラボ(2010年5月10日)と激辛海鮮味(2014年6月30日)である。他については食べているのかどうかは正直、正確にはわからない。

LEEについては、本家のLEEを食べたことがないので何とも言えないのだが、LEEは無駄に辛いだけで何の風味も感じることがなかった。もっとも本家を知らないのでこれが全てとは言い切れないが、ただ辛くすればいいだけなのかという単細胞的思考であろう。日清はコラボ先を間違えたかのように思える。ある意味被害者だ。

しかし日清単体だと、開発部が相当優秀なのだろう。激辛海鮮味は辛味に対して魚介の味を消さずに、その風味を引き立てている。ちょっと辛めのシーフードヌードルを食べている気分である。また、付属品の追加の超絶激辛オイルについては、これは好みの問題である。少し辛味が強くなってしまう可能性が高いので、魚介風味を味わいたい人は入れないで食べるといい、という感じであった。なお、全部入れても私には辛くなかった。辛い物を食べる家系(かけい)であると、辛味に異常なまでに耐性がついてしまうようである。

その中に気になるもの「うま辛トマト&チーズ味」

さて、そんな過去の経験があって、ただ見つけたときか気になったものでなければ最近はあまり触れることがなくなったとんがらし麺である。最近はヤマダイ(ニュータッチ・凄麺シリーズのメーカー)・明星・サンポー食品(九州のカップ麺・棒ラーメンのメーカー)が多く、それらを中心に購入しては割とストックしている状態である。ただし最近はダイエットのために少し控えている。

そんな中、2020年8月3日に新発売となったとんがらし麺「うま辛トマト&チーズ味」。これがどうにも気になったのである。日清でトマトといえばカップヌードル チリトマトヌードルがある。だがとんがらし麺であるためそれとは大きく違い、しかも標準でチーズが入っている代物だ。通常、ラーメンにトマトはあっても、チーズを入れることは滅多にない。またラーメンではないものでトマトとチーズは聞くが、それをラーメンでやったから気になってしまうものである。

しかし、辛いもの特有の、仕入れ時期や発注量が店舗によって異なることが多いため、なかなか入手できる機会がなかった。2021年1月に入ったあたりで、偶然にも近所のスーパーで取り扱いを始めた。発売開始となってからかなり時間が経ってしまっているが、不思議と気になるとんがらし麺であったので、今回はこれを、動画ではなく文字と画像ベースでレビューしていく。




実食!うま辛トマト&チーズ味

ここからは、実際にうま辛トマト&チーズ味を食べ、それをレポートしていく。なるべく画像を使用することにしていく。

うま辛トマト&チーズ味のパッケージ

食べる前に、パッケージを見ていく。とは言っても何の変哲もないとんがらし麺のパッケージである。

とんがらし麺パッケージ
とんがらし麺「うま辛トマト&チーズ」のパッケージ。過去発表された同商品と若干の違いが存在する。

見た目は今まで販売されたとんがらし麺と、基本的な部分は変わらない。ただし、過去にも同じ名称・同じ味のとんがらし麺を2回(2017年4月3日版 | 2019年8月5日版)発表している。それと比較すると、とんがらし麺の日本語タイトルと英語タイトルの間にあった唐辛子のプリントが廃止されている。とんがらし麺というタイトルと、蓋側に大量の唐辛子のプリントがされていることから唐辛子が入っていることは明白なために廃止したのであろう。

また2017年版と比較すると、まず鍋のイメージが変更されていて、背景のトマトとチーズのイラストが変更されている。それに伴ってキャッチコピーの中身が「美味しくカプサイシン」から「今日は何辛?辛さ調節パウダー付き」1)2019年版では「今日は何辛?辛さ調節チリトマパウダー付き」であり、2020年版ではチリトマの部分がない。キャッチコピーの文面もマイナーチェンジされていることが確認できる。に変更となり、位置は左下から左上に変更されていることがわかる。他は成分表示とかなので、別に見なくても問題ない。

作る前の中身を見る

外見は十分なので、作る前の中身を見る。中身はこのようになっている。

お湯を入れる前のとんがらし麺
お湯を入れる前の中身。一番目立つ固形物はチーズで、他は卵・ねぎ・赤ピーマンである。赤ピーマンは唐辛子っぽく見せるためのものであると考えられる。

個別の袋は付属の辛さ調節パウダーだけで、最初からかやくとスープの素(粉)が展開されているタイプである。目立つのは白い固形物であり、これがチーズである。割と多めにチーズが入れられているのがわかるであろう。後はねぎ・卵・唐辛子に見せかけた(・ ・ ・ ・ ・ ・)赤ピーマンである。唐辛子そのものではないのは辛いものが苦手な人への配慮であろう。元々のとんがらし麺は普通の人には相当辛いものであるため、流石にそこまではしなかったものと思われる。日清の優しさである。

付属品:辛さ調節パウダーについて

このとんがらし麺に付属するのは辛さ調節パウダーのみである。袋の外見はこんな感じである。

辛さ調節パウダー正面
辛さ調節パウダー。説明が記述されており、全部入れると大辛になるようだ。

丁寧にスコヴィル値で説明してくれているが、残念ながらスコヴィル値で示されても辛さのイメージはつかないというものである。むしろ辛口と大辛の方があてになるというものである。私がイメージする辛口と大辛はそれぞれ、一般的なカレールーの辛口と唐辛子(そのままの状態)をうっかり食べてしまったときの感覚である。普通の人の感覚ではこのようになる。普通の人としているのは、私の場合辛さのランクが1~2段階下がるほど、辛さに耐性があるためである。そのため私の説明は正直あてにならないかもしれない。

この辛さ調節パウダーを実際に開けてみると、このようになっている。本来は直接入れるが、今回は写真に収めるため特別に皿にあけている。

辛さ調節パウダー(粉本体)
辛さ調節パウダーを実際に開けるとこのようになっている。単純な一味唐辛子である。

中身は単純な粉末化した一味唐辛子である。量は1~2gであろう。これを、お好みの量で調節することで辛さを調節できるようだが、これを調節したところで果たして食べれるかどうかはわからないものである。また、余らせたとしても、一般家庭の料理において一味唐辛子を使用する機会は然程ないであろう。なので、勿体ないが捨ててしまっても仕方ないところはある。




お湯を入れる:待機時間は3分

このとんがらし麺は、既にスープの粉とかやくがあけられている関係から、すぐお湯を入れることができる。お湯を入れて待つ時間は3分である。ということで、お湯を入れたら3分待つことになる。

この3分の間にすることといえば、箸を準備すること、辛いのが苦手な人についてはティッシュ、汗用のタオル、冷えていない普通の水またはお口直し用の牛乳を用意しておくことである。なお、3分待つからといってHIKAKINみたいにカメラをもってどこかに行くことはしない。そもそも行くところがない。3・分!3分!さ~んぷん!サンプン!

3分後:完成したので開けて中身を見てみる

変なことをしないでちゃんと3分待ったら、完成である。開けて中身を見てみると、このようになっている。

とんがらし麺(完成)
とんがらし麺にお湯を入れて3分、完成した状態。見た目的にはそこまで「赤く」ない。

これは開けてすぐの状態であり、まだ辛さ調節パウダーを入れていない。これでも既に辛口である。しかし、トマトがベースであるので、てっきり全面真っ赤だと思えばそうでもなく、薄くオレンジがかった色をしていることがわかる。お湯を入れる前のものと比較してもオレンジであることは殆ど変わらないが、出来上がりの様子を見ると、チーズが溶けていることもあってやや色が薄くなっているような印象を受ける。一般的な辛さの味覚を持っている人からすると、これで何も入れないことで丁度いいのであろう。なお、ねぎと赤ピーマンはわかりやすいが、卵は色的に同化してしまっていてわかりにくくなっている。

しかし、これはまだ辛さ調節パウダーを入れていない状態での色であり、まるごと一味唐辛子なそれを入れて混ぜるとやや赤みが増すのである。それが次の画像である。

パウダーを入れてかき混ぜた後
辛さ調節パウダーを全て入れてかき混ぜた状態。赤みが増しているが、完全な赤ではない。オレンジ寄りである。

一味唐辛子は、料理で使うときはかけてから全体にいきわたるように混ぜると赤くなる。よってパウダーを全部入れるとかなり赤い色に近付くが、しかし完全な赤とはならない。オレンジに寄った赤と言えばわかりやすいであろう。また、この状態であれば卵もややわかりやすくなる。また、チーズの油分と思われるものも、パウダーを入れる前よりも目立っていることがわかる。単純にかき混ぜたということもあるが。

オレンジに近い色なので見た目は辛くなさそうに見えるが、これが一般的な味覚の人には非常に辛いという評価になるであろう。悪いことは言わないので、自分に合った量で辛さ調節パウダーを入れるといい。

いよいよ実食!そのお味は!?

ここまで来てようやく実食することができる。いただきます。本当は写真を撮りたかったが、食べるのに集中していたのですっかり忘れてしまっていたのである。

麺:これまでのとんがらし麺と同じ

まずはラーメンのメインとなる麺。何においても重要なものであるこれは、とんがらし麺では平打ちで中太のちぢれ麺である。これに唐辛子が練り込まれたものである。これについては、カップ麺版のとんがらし麺ではほぼ変化なしである。ただし唐辛子が練り込まれているからといって、麺自体が辛いわけではない。別に辛味は強くなく、若干わかる程度である。このためか、若干麺に甘さを感じる。なお感じ方は個人差があるので注意。

麺の量は50gで、過去発売されたとんがらし麺と同量である。これで70gだったりすると、普通の人であれば途中でリタイアしていることであろう。比較的量が少ないので、これを3食のうちの1食に置き換えるには難しい。辛いことを考えれば夜食にも向かないので、おやつと考えるといい。

スープ:トマトがよく香りチーズで後味濃厚、でもしつこくない

今回のとんがらし麺のスープは「うま辛トマト&チーズ味」だ。なのでベースはトマト味である。日清でトマト味と言えば「カップヌードル チリトマトヌードル」であるが、それとは全く異なるものである。

トマトの味は程よい酸味となっていて、強い酸味ではない。しかしちゃんとトマトの香りがしていて辛さに消されているような感触はなく、しっかりした味となっている。ただこれだけだとあまり特徴はないが、これにはチーズが入っている。このチーズによって、スープを飲んだ時の後味が濃厚になる。また、チーズが入っていることで、辛味が少し中和されていることであろう。(普通の人に対しての)食べやすさにも貢献している。



ただ、チーズが多すぎるとしつこすぎて食えたものではない。それ以前に、とんがらし麺そのものが台無しになってしまう。トマトの味さえ消してしまうことになる。しかしそこは日清、少なすぎて後味が薄く感じることも、濃すぎて味を消すことはなかった。そこの味の作り方は流石である。また、チーズが固形で残らないこともポイントである。固形で溶けたチーズがあると、食べ辛いことであろう。ピザでもシチューでもないのでそれは勘弁してほしい。とんがらし麺だけに、辛いカップ麺は食べ辛いとか。

辛さ調節パウダー、私には辛くなかった

ところで、付属の辛さ調節パウダー、名称こそ辛さを調節するやつだが、言ってしまえばただの一味唐辛子である。つまり、普通のラーメンに一味を入れているのとほぼ変わらないのである。ただ、一般的に使われやすいのは七味唐辛子である。

今回私はこれを全て入れたのだが、元々辛さ耐性がある私には辛くなかった。いい感じに辛味の風味は上がったが、それ以外に感じることはなかった。普通の人やHIKAKINならもうのたうち回って死にそうな状態になっているが、私はそうならない。そのため、辛さに関しては全く参考にならないのでそのつもりで。安全のため、牛乳・タオル・吐く用の袋を用意しておくといい。

色々言ってきたが、結局のところは美味しかったので、満足である。ごちそうさまでした。

This time’s KIBEKIN’s point

ドゥルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル \デンッ/

KP(95pt)
This time’s KIBEKIN’s point: 95pt

HIKAKINの商品レビューを真似してやってみたが、ことごとく似合わないような気がしている。それはともかくとして、今回は95ptである。この点を付けた理由は、以下にまとめている。

  • トマトとチーズのスープが絶妙な味を出している
  • 麺そのものは普通。でも美味い
  • 辛くはない(個人の感想)ので食べやすい
  • 辛さも好みに応じて(辛口~大辛で)変更できる
  • でもいつかは生産終了してしまうのと置く店舗が少なく入手しにくいことがある。この点は通販を利用すると解決できることが多いが、通販だとぼったくりの場合があるので注意

これらの点を総合的に判断して、この得点とした。マイナス要素は今回のとんがらし麺の中身とはほぼ無関係なことであるので、かわいそうといえばかわいそうではある。とはいえ、とんがらし麺の更新ペースに変更がなければ、後数ヶ月するとこれを食べることができなくなってしまう。次回のとんがらし麺が果たして「成功」か「失敗」かはわからないが、現段階では確実に成功であるので、もし気になった人は探して買って食べてみるといい。辛旨で、ラーメンでトマトとチーズという洋風スープの組み合わせ、きっと驚くことであろう。

ただし何度も言っているように、このとんがらし麺は全シリーズを通して「辛い」ラーメンである。よって、辛いのが苦手な人は原則としてこれを食べることをお勧めできない。また、辛さ耐性が普通の人は、辛さ調節パウダーを全て入れることもお勧めできない。また、食べたことによって身体が熱くなったり、胃が燃えたり、喉が痛くなったり、後日にお尻が壊れても私は一切の責任を負わない。これはとんがらし麺だけでなく、辛いもの全般について食べる時に言えることである。見栄を張ってはいけないということは警告しておく。

さて、今回はHIKAKINを見倣っての文字と画像ベースの商品レビュー記事を書いてみたが、果たして伝わったであろうか。その結果については私は知る由はないが、参考になって貰えたら幸いである。今後ともこのような商品レビューを展開していくので、お楽しみに。

 

以上、日清のとんがらし麺「うま辛トマト&チーズ味」食べてみた!であった。それでは、次回の記事で会おう。ン、バァーイ!

 

KIBEKIN at 01:28 Mar. 8th, 2021


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脚注

脚注
本文へ1 2019年版では「今日は何辛?辛さ調節チリトマパウダー付き」であり、2020年版ではチリトマの部分がない。キャッチコピーの文面もマイナーチェンジされていることが確認できる。
KIBEKIN
会社員という働き方が合わないのに会社員になってしまってから、半ば自分からリタイア後ブログクリエイターとなり活動してきた社会不適合者。VRやVTuberに触れる機会が増え、今後はリスペクトだけではなく自分を作る意味を込め、VTuberならぬVBlogCreator"KIBEKIN"として新しいスタートを切る。


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